【ラムフロム通信】今週は秋におすすめのミュージアムグッズ&絵本なぬいぐるみ他をご紹介します。

【目次】
ラムフロム・ウォッチャーの皆様、おはこんばにちわ。中の中の人@ラムフロム、久々にコンサートに行きました、でございます。ハイトーンボイスの威力凄まじい・・
それでは今週もレッツらGO〜☆
1.ポール・モリソン Ochrea オクリア マグカップ

さて、まずはこちらから。
十和田市現代美術館にあるカフェの建物の壁面でもお馴染みのイギリス人現代アーティスト・ポール・モリソンの作品『Ochrea オクリア』をモチーフにしたマグカップです。
1966年生まれのイギリス人現代アーティストのポール・モリソン(Paul Morrison)は、現在ロンドンを拠点に活動を行っているアーティストです。モリソンは主に、森や草花といった自然をモチーフとしたモノクローム作品を制作しています。彼の作品は、一見繋がりがないようにも思えるひとつひとつのモチーフが、彼独自の感性と手法でもって見事にまとめ上げられているのが特徴的です。時にカートゥーンを思わせるポップでユニーク、時にスタイリッシュでダイナミックな彼の作品は、日本では現在、青森県にある十和田市現代美術館で見ることが出来ます。
こちらは、そんなポール・モリソンがアダムとイブのリンゴの木を描いたという作品『Ochrea オクリア』をモチーフにしたマグカップです。作品同様白に黒プリントというモノクロームなこちらのマグカップは、ポップなイメージのダイナミックなタッチが目を引くクールなマグカップです。男女問わず人気のデザインなので、プレゼントにもおススメですよ☆ ラムフロム渋谷店&オンラインストアにてチェックしてください♪
2.レオ・レオニフレンズ:コーネリアス ぬいぐるみ

おつぎはこちら。
レオ・レオニのちょっと哲学な絵本「コーネリアス」から生まれた、インテリアにも馴染むシックでお洒落なぬいぐるみ、立って歩けるワニの「コーネリアス」と、逆立ちしちゃってるワニの「コーネリアス」です。
コーネリアス ぬいぐるみの最大の特徴は、どこかノスタルジックで温かみのあるコーデュロイ風の生地感です。 「よもぎ色」のボディと「土色」の手足の組み合わせは、観葉植物や木製家具とも相性抜群。可愛すぎない、落ち着いたトーンのため、大人の男性のお部屋や、洗練されたモダンなインテリアにも自然に溶け込みます。
絵本の世界を日常に。物語の哲学を感じさせるコーネリアスのぬいぐるみは、机の上やベッドサイドなど、身近な所に飾っておけば、まるで物語から飛び出してきた相棒のように、その存在で 「自分らしく、凛と立つ」ことを教えてくれたり、見るたびにちょっとした自信をくれるかもしれませんよ♪ ラムフロム渋谷店&オンラインストアにてお迎えお待ちしております☆
3.奈良美智 Black Guard Angel

最後はこちら、何やら本の中の自分をじ〜っと見ているラムフロムの看板娘、奈良美智さんのBlack Guard Angel(ブラックガードエンジェル)ちゃんです♪
ご存知の方も多いと多いますが、ブラガちゃんは、写真の有名な奈良美智作品から生まれたかわい子ちゃんです。ハロウィンでも活躍してくれること間違いなしのブラガちゃんは、今ならまだラムフロム渋谷店におりますので、気になる方はお早めのお迎えどうぞ〜☆
え〜以上、今週も最後までお読みいただきましてありがとうございました☆ ラムフロムの最新情報&お勧めグッズ情報をいち早くゲットしたい方は、「ラムフロム公式SNS」アイコンからフォローをして下さい♪(アイコンは記事の上と記事の下にあります)


