今週は何時もとはちょっと違う趣向でお送り致します♪
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ラムフロム ShinQs店からのお知らせです☆ 11月19(火)よりラムフロム ShinQs店にて、クリスマス企画第一弾「HARCOZA selection」を開催します☆
ファッションブランド「HARCOZA(ハルコザ)」は、「キラキラ☆ハッピー」をモットーに、デザイナーの岡野治子が2006年に始動した、日常を非日常に変える楽しくてワクワクするアイテムが好評の新進ファッションブランドです。意表をつくような素材とテーマで、いつも驚きに満ちた新しいファッションの形を体言しています。ラムフロム ShinQs店にて10月に開催された「momoko DOLL FASHION FESTA」では、発売された限定3体の「HARCOZA momoko」が初日のシンクス開店直後に即完売して話題となりました。
HARCOZAはまた、アーティストとのコラボレーションも度々行っており、ラムフロムでも現在そんなHARCOZAが現代アーティストの田中麻記子の作品をフィーチャーした「harcosale with Maki」シリーズのファッションアイテムを販売しております。

今回の「HARCOZA selection」では、HARCOZAで人気のピアスやヘアゴム、キーホルダーなどのファッション小物をはじめ、ラムフロム限定バッグも登場します。ファッションとアートを横断する新しいスタイルを追求し続けているHARCOZAの、スタイリッシュキュートなファッションアイテムを、この機会にどうぞお楽しみ下さい☆
HARCOZA selection 出展作家:
acco/carre/chaho/chimaski/Cheesy's/FUJITATEP/flake/matka/ Mikke Remikke/petroglyph/Pokefasu/Sekiyumi/Yuki Nagao

全国全世界のスノーマンファンの皆様、ベネ様ファンの皆様(特に声が好きな皆様)、そしてラムフロム・トイズウォッチャーの皆様、おはこんばにちわ☆
え〜本日はですね、「今週のおススメトイ」はお休みしまして、昨日発売開始となりました新商品をご紹介します☆ 1978年に発表されたレイモンド・ブリッグズ原作の世界的絵本「スノーマン」が1982年に映画化されてから30年目となった昨年2012年に、 イギリスのChannel4で放送されたスノーマンの続編「ザ・スノーマン アンド ザ・スノードッグ(The Snowman and the Snowdog)」のDVDやオーディオブック等がこの秋日本で発売されるということで、その発売を記念して製作された、新しいスノーマンやスノードッグのぬいぐ るみ&グッズが、この度ラムフロム・トイズに初登場ですよ☆
スノーマンの原作者であるレイモンド・ブリッグズ(Raymond Briggs)は、「さむがりやのサンタ(Father Christmas)」や「スノーマン(The Snowman)』などの子供向け絵本で有名になりましたが、その後大人向けの戦争をテーマにした作品を次々と発表するようになりました。私は数ヶ月前にたまたま、そんな彼のアニメ作品「風が吹くとき」を見たのですが、これがかなり衝撃的作品で、スノーマンと同じ原作者とはとても思えないと感じたものでした。昨年製作されたスノーマンの続編「ザ・スノーマン アンド ザ・スノードッグ」は、そんなブリッグズの最新作ということで、ストーリーを見ると前作よりもかなり現実的と言いますか、大人でも(大人だから?)ぐっとくる内容になっています(勿論お子様でも楽しめますよ♪)。 詳しくは今月発売のアニメDVDや、ヘッドホンで聞いたら悶絶もの間違いなしであろう、ベネ様ことベネディクト・カンバーバッチがナレーションを担当しているオーディオブックでご確認頂きたいのですが、そんなわけで、今回ラムフロムに登場したスノーマンは、まさに「大人のためのトイ」かもしれません。

まずはこちら☆ トレードマークは変わっておりません♪ スノーマンファンにはお馴染みの、フエルト生地で出来たグリーンの帽子とマフラー、そしてオレンジ色のお鼻を持つ、綿のように白いモコモコでフカフカなスノーマンぬいぐるみシリーズです。
お尻の部分にビーズが入っており、安定して座らせることが出来ます。サイズはMサイズとSサイズの2種類です。ちょっと大きめのクリスマスツリーを飾る際に、ツリーの幹の根本に雪の代わりに敷く綿の上に、並べて座らせて上げたらとっても可愛いと思います☆

お次ぎはこちら♪ カラフルな左右で模様が違う靴下をかぶったような耳と、オレンジ色のハート形をしたお鼻がなんとも可愛らしい、真っ白でふわっふわな犬のぬいぐるみ「スノードッグ」は、「ザ・スノーマン アンド ザ・スノードッグ」で初登場のキャラクターです。毛並みはスノーマンぬいぐるみと同じ毛並みで、真っ白でモコモコふかふかなわんこぬいぐるみですよ☆ 是非スノーマンと一緒に可愛がってあげて下さい♪

こちらはスノーマンのマスコットです☆ こちらはぬいぐるみのモコモコふかふかな毛並みとは異なりまして、というか毛はない、タオル地のような気持ちよい触り心地の真っ白なマスコットとなっております。鞄につけて一緒に外出する以外にも、クリスマスツリーのオーナメントとしても大活躍してくれそうですね♪

最後はこちら♪ 「スノーマンお手玉」です。一見「これがお手玉?」という、手も足もついたミニサイズぬいぐるみのようなこちらは、サラッとふんわりな手触りのお手玉スノーマンです☆ お尻の部分にビーズが入っているので手に持った時に安定感があります。お手玉として遊ぶには手足があるので、通常の丸いお手玉を使うよりもちょっぴり難易度が高そうですが、それゆえ遊びがいがある?かもしれませんよ♪
え〜ということで、以上、本日は新商品のスノーマン&スノードッグ「ぬいぐるみ&グッズ」シリーズのご紹介でした☆ いかがでしたでしょうか♪ 最後の最後に、イギリスのChannel4で放送されたスノーマンの続編「ザ・スノーマン アンド ザ・スノードッグ(The Snowman and the Snowdog)」の予告編動画を見つけましたので、良かったら見てみて下さいね(残念ながらこちらはベネ様のナレーションではありません)。
ということで、スタッフ一同、皆様のお越しをお待ちしております!

全国全世界のこけし女子(こけ女)&こけし男子(こけ男)の皆様、現代アートファンの皆様、そしてラムフロム・ウォッチャーの皆様、おはこんばにちわ。先日「河内かおりさんに突撃メールでインタビュー☆ 」の記事の最後で、「民藝運動の父」として有名な柳宗悦氏の話をちょこっとしましたが、彼が初代館長を務めた「日本民藝館(駒場公園すぐ近くにあります)」の現館長(2012年就任)が、なんとあの、無印良品や±0、インフォバー等のデザイナーとして有名な、日本を代表するプロダクトデザイナー・深澤直人氏であることを5分ほど前に知り(ボス情報)、驚き桃の木山椒の木状態の、中の中の人@LAMMFROMMでございます。
え〜さて、本日はですね、ラムフロム ShinQs店にて好評開催中の河内かおり展「こけしっ子ぞうしょく」より、スタッフに選んでもらった「私のお気に入りこけし作品」をお送り致します☆ 日本人になじみ深い民藝品のひとつである「こけし」を現代アートの観点から再構築した「こけし作品」は、日本の伝統的な色柄やスタイルに現代風のスパイスを利かせ、更にそこに愛嬌や面白さを加えた現代アート作品です。こけしたちのその豊かな表情は、見る者を笑顔にさせてくれるだけでなく、「これ誰かに似てるな」「こけしってこんなに可愛かったっけ?」「自分だったらどんな顔のこけしにするかな?」というように、私たちの中の想像力も刺激してくれます。「想像力を刺激してくれるもの」、これぞまさに現代アート作品だと思います。
さて、そんなこけしたちの中からラムフロム・スタッフは一体どんなこけしをお気に入りとして選んだのでしょうか? ちょ〜っと長いですが、以下写真とともにスタッフが選んだこけし作品をご紹介して参ります♪ それではスタ〜ト☆

さて、まずはラムフロム ShinQ店長のお気に入りこけしから参りますよ☆
チャールズ&レイ・イームズが旅先で購入した世界各地の民芸品や貝殻、石ころ、観葉植物、抽象絵画などが置かれ、その空間全体がひとつのアッサンブラージュ作品(Assemblage/立体的なものを集めて組合わせた作品)となっている自邸「イームズハウス」にも「こけし」が並んでいた話を元に、私はこけし作品をモダンなインテリアとしてオススメします。
河内さんのこけし作品は、作品を見て頂くと分るように、おばあちゃんの家にあった古い民芸品や温泉街のお土産品といった一般的イメージや概念には全く当てはまりません。例えば写真のように、ルドルフ・スティンゲルやジェフ・クーンズのプレートと一緒に並べてみます。こういう写真、インテリア雑誌などでよく見かける、アジアンプロダクツ好きな海外のアーティストやデザイナーのご自宅紹介で良く見かけますよね♪ 実は、今回の「こけしっ子ぞうしょく」展には外国人のお客様も多くお越し頂いておりまして、実際複数のお客様に作品をご購入頂いております。こうしてこけしが世界にも広がって行く・・これぞまさに「こけしっ子ぞうしょく」です☆
最後に、こけしを可愛くオシャレに飾った後は、是非写真に撮ってみることをオススメします☆ こけしは見る角度によって様々な表情があります。河内さんならではの、後ろ姿の可愛いこけしもいます。そうして、様々な角度から撮った写真は、それもインテリアの一部として、こけしと一緒に側の壁にピンでとめて飾るなどすると、更に可愛いかと思います。是非お試し下さい♪

お次ぎはスタッフのEさんでございます♪
ご覧下さいませ!!この見事な筆使いを!! 「着物に帯」というスタイルは「ベーシックなこけしスタイル」ではありますが、この着物の、赤と緑、黄色に白を使って描かれたとても細やかな模様が気に入っています☆ 帯の部分は伝統的な和柄の着物とはちょっと対照的に見える現代風?の「お花になったこけし」模様の帯が描かれていますが、このお花の表情がひとつひとつ違っているところもとてもユニークで、私の目を引きました。でも更に私の目を引いたのは、この全くもってこけしらしからぬ「てへぺろな表情」だったりします。元祖てへぺろといえばやはりペコちゃんですが、ペコちゃんと比べるとちょっと遠慮がちといいますか、大和撫子風?のてへぺろな表情が好きです☆
私はこけしやマトリョーシカが昔から好きで、伝統的なこけしは風格があるところが良いと思うのですが、河村さんのこけし作品は、見ていてワクワク感を感じられるところが良いです。最近では『近代こけし』という言葉もあり、展覧会なども行われているこけしですが、この多くの人が馴染みのある伝統的な「こけし」というキャンバスに、独創的な面白い絵付けをしたアート作品を通して、現代アートを気軽に楽しんでもらったり、身近に感じて貰えたら嬉しいです♪

そして、スタッフのMさんです☆
突然ですが、「民藝品としてのこけしと現代アート作品としてのこけしの違いとはずばりなんでしょうか?」と聞かれたら、皆さんはどう答えますか? 私は、「期待通り」が民藝品としてのこけし、「期待を裏切る」が現代アート作品としてのこけしではないかと思います。こけしがこけしたるルーツがあり、ルールがあり、「こけし」と言われて日本人が思い浮かべるこけしのイメージはおそらくほぼ同じであって、人々はそれを民藝品に求めます。それに対し、最低限のルールは踏襲した上で人々に「その発想は無かった」と思わせ、さらなる想像を掻き立てることでこけしの可能性を広げる。それが現代アート作品としてのこけしであると考えます。
ということで、私のお気に入りのこけしは、まさに「その発想は無かった!」と私に思わせたこちらの「紳士風の髭をはやしたこけし」です。ボディ部分の白と黒の菱形模様がとてもスタイリッシュ! …かと思いきや、口ヒゲをはやしたちょっとゆるい感じのユニークな顔のこけしは、私の中のこれまでのこけしのイメージを一新してくれました。こちらのこけし、西洋風な雰囲気も醸し出していて、チェスの駒のようにも見えます。口ヒゲの形からしてキングがモチーフでしょうか? こんなこけしのチェスがあったら…と、想像力がかきたてられる作品です☆

最後はスタッフのOさんです♪
「民藝品としてのこけし」とは、各地域特有の形体・絵付け方法があり、その土地ならではの技法を先祖代々から受け継がれてきたものであります。それに対して「現代アート作品としてのこけし」とは、そのような日本の伝統工芸が衰退しつつある今、「日本らしさ、日本の美しさ」を若い世代・海外の方々に伝えていく為、興味を持ってもらう為の役割りを担うものだと思います。
民藝品こけしは「見た目が怖い」や「インテリアとして使いにくい」などと感じる方も多いと思いますが、しかし最近では、サインペンや絵の具で簡単に描けるこけしの絵付け教室があったり、キャラクターこけしが商品化されたり、河内さんのような現代アーティストが作品のテーマにしたりと、あらゆる方法でこけしが私たちの生活の中により溶け込みやすくなって来ています。
こけしを現代アート作品として見ることにはちょっと違和感を感じるという方もいらっしゃるかもしれませんが、異国文化の参入によって人の興味が多種多様になっている今、日本の文化から生まれたこけしを次世代に残して行くためには、既存の概念にとらわれず、現時代らしい自由な発想と心で考えたこけしを生み出して行くことも大切だと思います。
…と、ついつい真剣に語ってしまいましたが、さて、こちらの「青のストライプ模様の着物のこけし」が私のお気に入りのこけしです☆ Mさんお気に入りの口ひげこけしや、Eさんお気に入りのてへぺろこけしに比べると、表情も着物もいたってシンプルですが、とっても気に入っています☆ その理由は、胴体部分にこけし花が咲いていていたり、綺麗な黒髪にこけしの髪飾りがついていたり、顔が二段顎だったり(体は綺麗な青白ストライプ模様の着物を着ているせいか痩せて見えるのに。笑)と、細かいところで可愛いと思わせたり、面白いと思わせたりしてくれるからです。
河内さんが制作したこけし作品は、写真ではなかなか伝えるのが難しい、実際に作品を見ないと分らない全体的な模様や雰囲気、細かな拘りが沢山あって、それを見つけるのもまた楽しみの一つです。皆様にも是非ラムフロム ShinQs店にお越し頂きまして、直に見て、そして探して、楽しんで頂けたらと思います♪
以上、え〜というとで、本日は、河内かおり展「こけしっ子ぞうしょく」に絡めまして、「ラムフロムスタッフお気に入りのこけし作品」をご紹介致しました☆ いかがでしたでしょうか♪ 第三次こけしブームといわれる今、こけしの新しい楽しみ方のひとつとして、現代アート作品となったこけしたちをご自宅で楽しんでみませんか? Oさんのコメントにもありましたが、立体作品であるこけしの全体像や雰囲気はやはり写真ではなかなか伝えられないので、気になる方は是非この機会にラムフロム ShinQ店にお気楽にお越し下さい♪ 河内かおり展「こけしっ子ぞうしょく」は11月18日(月)まで開催しております。スタッフ一同、皆様のお越しをお待ちしております☆

全国全世界のフレデリックファンの皆様、モフモフぬいぐるみファンの皆様、そしてラムフロム・トイズウォッチャーの皆様、おはこんばにちわ。昨日TVで夜の原宿に溢れるハロウィンコスプレの人たちを目撃し、いつの間にやらハロウィンがそこまで市民権を得たイベントになっていたことに驚愕した、中の中の人@LAMMFROMMでございます。ちなみに私は昨日、カボチャのロールケーキを買って帰って一人で食べました(寂)
え〜さて、11月最初の「今週のおススメトイ」はですね、暫く品薄状態が続いており、皆様には大変ご不便をおかけしておりました「フレデリック」のぬいぐるみ&マスコットがようやく入って参りましたので(まだ全てではないのですが)、本日は「フレデリック ぬいぐるみ&マスコット」をご紹介したいと思います☆
それではレッツらご〜♪
日本でも小学校の国語の教科書に取り上げられた「スイミー」でお馴染みのオランダ人絵本作家のレオ・レオニが描いた、おしゃべり野ねずみの家に住むちょっと変わったのねずみのお話「フレデリック(Frederick)」の主人公である「フレデリック」をモチーフにしたぬいぐるみ&マスコットは、ラムフロ ム・トイズでも人気の高いロングセラーぬいぐるみ&マスコットです。

フレデリックをまだあまり知らないという皆さんの為に、まずはストーリーをちょこっとだけお話しますね☆
冬が訪れる前に冬に備えてのせっせと食べ物を蓄えているねずみ達とは対照的に、何もせずにのんびりぼんやり過ごしていたフレデリック。冬が来て、ねずみ達が蓄えていた食料も尽きた頃、フレデリックは夏に自分が集めていたものを皆に見せてあげるのですが・・
フレデリックの絵本が世界的な名作として認知されている理由は、一見ハートフルウォーミーな、けれども深い意味を持つストーリーにも勿論あるのですが、最大の理由は、グラフィックデザイナーでもあったレオ・レオニの卓越した切り絵コラージュ技術によって作られた絵にあります。詳しくはここでは述べませんが、レオニは特に色に強い拘りを持っていたようで、彼の絵本を数冊に読み比べて見るとその拘りがよく分ります。
そして、そんなレオ・レオニの絵本の一つである「フレデリック」から生まれたのが、このフレデリックぬいぐるみ&マスコットシリーズです。

まずはこちら☆ わたくしが、ラムフロム・トイズに初めて登場した時に即買いした「フレデリックぬいぐるみ(Mサイズ)」です。
まるまるっとしていて、ずんぐりむっくりという言葉がピッタリなそら豆体形に、一度触れると病みつきになること間違いなしの、ぽこぽこツルっとした触り心地がたまりません。そしてなんと言ってもフレデリックぬいぐるみはこの表情がですね、一見寝起き顔ですが、実は悟りを開いた者のみが極められる?まったり顔が可愛過ぎるのですね。重たそうなまぶたの目、右側の口の端をちょっと上げてニッっと微笑んでいる口、もうどれをとっても可愛いことこの上ありません。

持つとこんな感じです♪ 実物に抱えると、写真よりちょっと大きく感じるかもしれません。同じ形でサイズ違いのSサイズは、手の平にちょっこり乗る感じになりますが、お買い上げの際はゼヒゼヒMサイズとSサイズのフレデリックを一緒に買ってあげて下さい♪ 我が家でもそうしてますが、一緒に横に並んだ姿がとってもラブリーなのです☆(この記事の上から2番目の写真参照)

お次ぎはこちら♪ 胴体の右側に付いたぜんまいをグルグルと巻くとちょっぴり前のめりで歩き出す、手の平サイズのキュートなフレデリック「フレデリック おさんぽ」です。毛色はぬいぐるみやマスコットタイプのフレデリックよりちょっと濃いグレーで、毛質は次に紹介するマスコットと同じようなすべすべ感があります♪
最近流行のスマホ用GIF画像や6秒動画作成アプリで撮影したら、可愛い作品が出来そうですね☆

こちらはマスコットタイプのフレデリック「フレデリック マスコット(立ち)」です☆ ボディ部分に使われている素材がうぶ毛のような細かく柔らかな毛の素材なのですが、どうやらこの毛の感じが、絵本の中のフレデリックに一番近いイメージのようです♪
それにしても小脇に抱えた赤いポピーが本当に似合うな〜☆

最後はコチラ♪ 「フレデリック マスコット(立ち)」と同じボディで、ストラップがついていない代わりに体の中(背中)にマグネットが入っている「フレデリック マグネット(立ち)」です。このちっちゃいフレデリックを、ホワイトボードや冷蔵庫に100個ぐらいくっつけて眺めるのがわたくしの夢なんですよ。皆さんもしてみたいですよね?ね☆ ではまず10個あたりからいかがでしょう〜♪
え〜、ということで、本日は「フレデリック ぬいぐるみ」シリーズのご紹介でした☆ いかがでしたでしょうか♪ 気になるコ達はクリスマスモードが本格化する前にどうぞお早めにGETしちゃって下さいね! スタッフ一同、皆様のお越しをお待ちしております!